COMPARE CASINOS

COMPARE
DELETE ALL
COMPARE
0
ホーム / General News / Lady Hammerカジノが慈善団体に寄付

Lady Hammerカジノが慈善団体に寄付

ドイツのオンラインカジノ、Lady Hammer(レディー・ハンマー)カジノは、収益の一部を慈善団体に自発的に寄付する最初のオンラインカジノとなりました。カジノの収益の合計5%が、World Boxing Cares(ワールド・ボクシング・ケア)チャリティプロジェクトに寄付されます。World Boxing Caresは、WBC(世界ボクシング評議会)のチャリティプロジェクトであり、モハメド・ アリ、マイク・タイソン、イベンダー・ホリフィールド、フロイド・メイウェザー・ジュニア、ビタリ・クリチコ、デオンテイ・ワイルダーなどのチャンピオンを擁する世界有数のボクシング連盟です。WBCのWorld Boxing Caresは「大きなチャンピオンが小さなチャンピオンをサポートする」というアイデアの元、第三者機関の児童救済プロジェクトをサポートしています。

言い換えれば、プレイヤーがLady Hammerオンラインカジノでボーナスの有無にかかわらず勝利した場合、当然賞金を獲得して幸せになるはずです。一方負けた場合でも、プレイヤーの損失の一部がカジノが支援する子供たちへ寄付されます。

Lady HammerカジノはWBCの専属パートナーとして、WBCタイトル試合を選りすぐりでライブストリーム放送、またVIPシステムを提供しています。

熱狂的なボクシングファンだけでなく、社会活動に積極的なプレイヤーも、このドイツのオンラインカジノ、Lady Hammerで使ったお金に見合うだけのものを得ることができます。カジノに登録したプレイヤーは、初回入金ボーナスからさらなるボーナス、ロトプロモーション、フリープレイキャンペーンまで、特別にカスタマイズされたボーナスオファーを受け取ることができます。

Lady Hammerは、従来の決済方法(デビットカード、クレジットカードなど)とは別に、ビットコインやその他の暗号通貨で入出金が可能です。

迅速な賞金のペイアウトと、24時間年中無休のライブチャットサポートが利用でき、さらにPlay’n’GoのBook of Dead(ブック・オブ・デッド)や人気のNetEntゲームなど幅広いオンラインカジノゲームを楽しめます。

Lady Hammerはドイツ国内からだけでなく世界中のプレイヤーを歓迎しており、カジノは英語、ロシア語、フィンランド語のバージョンも提供しています。また入出金には、ユーロ、米ドル、カナダドル、オーストラリアドル、 ビットコインなどたくさんの通貨が使用できます。

さらに、Softswissによるオンラインカジノプラットフォームは、Lady Hammerカジノが安全で気軽に楽しめるゲームを提供し、プレイヤーの体験を可能な限り「完璧」なものに近づけます。

 


Harald Pia

Harald Pia氏は、業界内で有名な作家でありLady Hammer カジノの管理株主です。 また彼はプロボクシングのマネージャーという肩書きも持っています!

 

ボイス・オブ・プレイヤー マガジン 第6号 記事一覧

2019年9月 編集者からのごあいさつ

2019年9月 編集者からのごあいさつ

この号は私たちのマガジンにとって記念すべき1周年記念号となりました。読者の皆様の継続的な支援に感謝さ ...
もっと読む
私たちの質問に…プロが答えた:2020年オンラインギャンブルの主要トレンド

私たちの質問に…プロが答えた:2020年オンラインギャンブルの主要トレンド

2020年に向かいオンラインカジノ業界に起こる主要トレンドとは? AMNON LECKER bCas ...
もっと読む
国際フォーカス:スウェーデンギャンブル法

国際フォーカス:スウェーデンギャンブル法

ここ過去1年のギャンブル業界の動向を追うと、スウェーデン、スイス、アメリカなどで新しいギャンブル法案 ...
もっと読む
2020年に向けた今後のオンラインギャンブル業界の動向

2020年に向けた今後のオンラインギャンブル業界の動向

オンラインギャンブルの世界は、インターネットの台頭と様々な技術革新のおかげで、過去20年の間に雪だる ...
もっと読む
Lady Hammerカジノが慈善団体に寄付

Lady Hammerカジノが慈善団体に寄付

ドイツのオンラインカジノ、Lady Hammer(レディー・ハンマー)カジノは、収益の一部を慈善団体 ...
もっと読む
スロットの背後にある心理学

スロットの背後にある心理学

オンライン、ランドカジノに関わらず、人々がスロットマシンに惹きつけられる理由を考えたことがありますか ...
もっと読む
シェアする